支援中のディープ商店街の飲食店です。写真の左上にCHINESE BARと看板に書いてありますが「中華そば」のれんが思いっきり目立ちます。ホッピーやビールのポスターが貼られているものの、当店の看板メニューは「担々麺」…。もともとCHINESE BARとして開業したものの、様々な事情から中華料理店に衣替えして現在に至ります。そこで対策ですが、昼は中華料理店、夜はCHINESE BARというようにメリハリをつけるか、あるいは業態をどっちかに絞った上で売れるメニューを開発して育てるかなど考えられる方向はたくさんあります。さあどうするか。
チャイニーズBAR

ところで11月23日のTAC口述対策セミナー(渋谷)は250人近くの参加者で大盛況。その後の宴会も大盛況。案の定帰りの電車で乗り越してしまい悲惨な帰路でした。お越しくださった皆様の合格を祈念しております。