ちょー助の登録がこのくらいです。ただ、この時期は瞬間風速が吹いてにぎわいますが、その後徐々に失速というのパターンが、どの研究会も同じ悩みのようです。つぎ夢はそうならないように秘策を打ちますよ。今回まだの方はぜひご参加を。ただ席が3人掛けで90人キャパなのでボチボチ限界ですね。次回の定例会は3月27日(日)なので、今回無理な方は3月にいらしてください。
しかし、診断協会所属の研究会で日本一は遠藤先生の中小企業政策研究会であることは言わずと知れたことですが、つぎ夢はその次かもしれませんね。因みに、今回のつぎ夢で参加者の方々に伝えたい重要なことがいくつかあります。
①活動状況について
グループや分科会での活動もOKですし、様々な案件を互いに持ち込み、新たなビジネスチャンスに結びつけたり、実務ポイント獲得など発展的なさまざまな仕組みが考えられます。自ら行動を起こすことで価値を見いだせる研究会です。
②今後について
有償受託案件の実施や書籍出版など、具体的な成果を残すことを目指します。これらは我々が尽くします。
③取り決め
次回の発表者のほか、ぼちぼち役員の改変をしようかなと思っており、募集します。懐に入って人脈や様々なチャンスを獲得したい方はぜひ!
④連絡
診断協会入会において「推薦制度」というやぼったいカラクリがありますが、実務補習指導員のメンバーをその支部に入会させるための仕掛けであり、今後、神奈川県支部えの推薦人は高久がサインするから神奈川県支部へ来てね、という案内をします。
⑤その他多数
です。では大いに楽しみましょう!