佐藤博史さんの通夜。ものすごい人。ものすごい花の数。交友や活動の広さをあらためて感じました。明るく元気でサーフィンが好きだった彼の祭壇は、光り輝くオレンジ色の太陽と青い海、そして大きな波に彼のサーフボードが添えられていました。この美しい祭壇と彼の笑顔は一生忘れることはありません。つぎ夢メンバーとの献杯の場には、当たり前のように彼がそこにいるような気がしていました。みんな同じ気持ちです。